「!(撮影とたまったデータの処理でかなり一杯一杯なんだけどな・・・いつも世話になってるし困ってるみたいだから断れないかな?どうしよう・・・)」
というところで今朝は目が覚めました。
飛び込み仕事の夢で目が覚めるとは・・・末期症状かも。
実は昨日の夕方まさに似たような状況で依頼がありまして。
その雑誌の入稿指定日は過ぎてるはずなので油断してました。
「入稿大丈夫なの?」
「大丈夫。何とかします」
何とかしますって・・・(笑)
きっとスペース空けてあってそこに突っ込むんだろうな。
撮影前に縦位置横位置の縛りがあるのは面倒くさいなぁ。
でもまさに上記の夢ような理由で断りづらく、しかも「この間のどこそこの写真質感出ててすごく良かったですよねー。あんな感じで撮ってもらいたいんですよ。」などと言われると半分お世辞とわかっていても断れないものです。
やはりちゃんとGWに入らないと結局落ち着かないかも。
忙しい人には更に依頼が来る。そうでない人には時間はタップリあるのに依頼が来ない。どちらかと言えば前者の方が幸せだと思うよ。
ただ、このブログを読む限り年中体調不良のようですからくれぐれも体には気を付けてね。
さすが、さすが。(^_^)
そうですね、もちろん前者の方が幸せだと思います。
ただ(笑)おっしゃるとおり自分の体調管理のことを考えると「何でもやります」だけではいけないんだろうなぁとも思ってます。
倒れたら元も子もないですし、かえって多方面に迷惑をかけてしまうでしょうから。
>yukinyaaさん
いえいえ、ご存知の通り私の場合は皆さんのようにフリーではない立場なので、それ故にちょっと状況が特殊ですよね。
編集者はギャラのことを考えないですみますし、私から見ればいくら仕事を詰め込んでも収入的には何の得もありませんから・・・。
多くの良い仕事に携わるという満足感のみがモチベーションですね。
>ハナポンパパさん
そうなんです。
朝からげんなりしてしまいました。
具体的すぎて。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
