昨日まではNikonでやろうかと思っていたのですが、
急遽気が向いたので(笑)。
撮影したものは小さいシールになる、と聞いていたので
スタジオでCanonの撮影の手始めにはちょうどいいかと。
結果そんなにトラブルなく撮影は無事出来ましたが、
いろいろ気づいたこともあり、いい練習になったかも。
ライブビューの使い方はもう少し勉強しなければ。
それにしても白飛びが確認できないDPPには困りもの。
なのでスタジオにもかかわらずRAW+jpegにて撮影。
ViewNXを同時に立ち上げて同じフォルダを表示すると、
CR2はとばしてjpegだけ表示してくれます。
単体ビューソフトで白飛び警告が見られるのがこいつのいいところ。
まぁカメラ内生成jpegでは厳密には違うかもしれませんが、
白飛びの傾向が見られるのは嬉しい。
Winならフォトのつばさでいいのですが、
Macならこれかな。
もっともCS3が入ったらフローが変わりそうですが。
とはいえ、なんてったって無料のソフトなので使わにゃ損損。
その時はRawよりJpegが白とびしていない・っていう現象を説明したんです・
直結の時って、モニタ見られないんでしたっけ?
あはは〜Nikon党はどうしてもNikonのソフトを使いたくなりますよね〜。
>ハナポンパパさん
そのままでハイライトが粘るとしたらそれはそれでいいのですが、現像でヌケがよく見えるために攻めていくのには白飛び確認は必須です、私の場合。
>yukinyaaさん
ヒストグラムだけではどの場所がどのくらい白飛び、もしくは飽和しているのかが直感的に分かりづらいので使いづらいのです。
一応ヒストグラムも参考にはしてますが。
