犬顔きゃめら
雑誌系犬顔カメラマンの雑記
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縮小専科
縮小専科


コメントでお返事するつもりでしたが・・・
先にダウンロードして使ってみてしまいました。
昨日のコメントにsekiさんが紹介してくださった「縮小専科」と言うソフト。
いや、なかなかいいですねこのソフト。
せっかくなので昨日の写真をシュクセンで縮小して比較してみました。
昨日はフォトショップの「web用に保存」を使用。サイズは25KB。
そして今日のこの写真はシュクセンの「高品位 一般」で縮小。サイズは昨日のデータにほぼ合わせて24KB。
ご覧になっていただけばその差は歴然でしょう。

早速PROFESSIONAL EDITION \1050也を払い込もうと思います。
sekiさん感謝です!
コメント
この記事へのコメント
お役に立てたようで幸いです。

ただ、シュクセンは斜め線があまり得意ではありません。電線とか瓦屋根とか苦手でギザギザが出ます。その点は「藤 resizer」のほうがきれいです(あまり使いやすくはありませんけど)。ご参考まで
http://hp.vector.co.jp/authors/VA015850/software/wisteria.html
2006/10/19(木) 09:59:19 | URL | seki #mQop/nM.[ 編集]
ViX
と言う3次補間が売りのもあります(少しややこしいですが、、、)

http://homepage1.nifty.com/k_okada/

簡単なのはやはり「縮専」です。
2006/10/19(木) 11:46:56 | URL | 福岡 O #p6VWNaZA[ 編集]
といことは、やぱり、バイキュービックも捨てがたいのでわ?(^_^;)

それと、ワタシならではの、苦言を一言。
sRGB埋め込んでつかーさい。
ほかのwinユーザーの方々も、ヨロシク。
2006/10/19(木) 12:09:32 | URL | yukinyaa #-[ 編集]
プロファイルについて
yukinyaaさんになのですが、、
前から言おうかと思っていてそのままにしていましたが、、、
ウェブ用に保存、はデフォルトでICCプロファイルを付けない設定になっています。なぜか?
webの画像については少し前までの常識ではプロファイルを付けないというのがありました。
理由はプロファイルが重いからなのですが。
つまり、sRGBが主流となっているウェブ界でわざわざその当たり前であるsRGBのプロファイルを付ける必要性がどこにあるのか?という見方からです。sRGBの画像には付けない、それ以外の画像には付帯させて、webブラウザの方で無い画像はsRGBの画像として表示させる、プロファイルのある画像はそのプロファイルを読むというやり方にすれば、いちいち重たいプロファイルを1枚の画像ごとに流通させる必要がないという、合理的な考えからなのです。

この考えは通信環境が悪かった、サーバーの容量も少ない時代のものなので、今は変わってきていると思いますが、スタンダードなのはsRGB、ということは今後も当分続くでしょう。

すみません、こんな話はココですべきではないですね。
ちなみに僕のところのウェブ、ブログにはすべてプロファイルを削除して上げています。
HPもブログも貰える容量が大きくなってきていますから、すべてにプロファイルを付けろ、と言う論議も大きくなってくるかもしれませんね。
2006/10/19(木) 18:59:13 | URL | tatsphoto #SqoPBuKQ[ 編集]
この場をお借りしてすみません。
湯浅さんの解説、拝聴しておきます。
たぶん、おっしゃるとおりだと思います。
web用に保存でも、初期設定では、プロファイルの埋め込みは指定されていません。

世の中大半は、Windowsなので、特にsRGB埋め込まなくてもオッケーなのも、承知しています。
問題は、Macなのです。
ご存じと思いますが、Macの場合(Tiger)は、タグなし画像には、モニタプロファイルをあてがいます。
使ってるモニタが、sRGB域に近似したプロファイルであれば、あまり色の違いは感じません。
しかしながら、私のように、旧式のPBで見てると、かなり色が違って表示されるのです。
これは、私のPBの色域が狭いことに起因します。

wan-wanさんの画像も、縮専使われたやつは、タグ無しなので、その前に投稿されたのと色が違って見えています。
おそらく、Windowsでは、あまり違って見えていないはずです。
ですので、Macのために、sRGBを埋め込んで欲しいのです。

Macユーザーも、カラマネ対応のSafariばかり使っているわけではありませんが、Macこそタグを読んで変換して表示しないと、web上ではWindowsユーザとコンセンサスが取れないのです。

容量の問題は確かにあると思います。
でも、プラットフォームに関係なく、web上で同じようなカラーで見える、ということも重要ではないでしょうか?
その意味で、今はsRGB埋め込みが推奨されているのだと思います。
2006/10/19(木) 20:24:56 | URL | yukinyaa #dNm2mw72[ 編集]
一応反論
一応反論しておきます。
少数派のために全体がタグ付きに合わせろという論理は、僕は反対ですね。
少数派が合わせるべき問題です。
ウェブプラウザによってマシに見えるというのなら、それを使えば良いだけです。更に言うなら、他の人と同じように見たいのなら同じ環境(Windowsマシン)を使えばいいと言うのが僕の意見。現にweb制作を仕事にしている人にはWindowsマシンは出来上がりチェックに欠かせないですから。
Mac使っているのは個人の勝手です。それに社会を合わせろと言うのは、、、、
すみません、これ以上ココでは止めます。wanwanさんごめんなさい。
2006/10/19(木) 21:11:05 | URL | tatsphoto #SqoPBuKQ[ 編集]
すみません、もう1回だけ続けさせて下さい。
私の意見は、カラマネの観点から書いています。

世の中大半がsRGBだから、煩わしいカラマネなんか気にしなくても、みんな同じカラーに見える・・・
これは、合理的なことだと思います。

しかし、何で、sRGBじゃなければいけないのでしょう?
それは単に、デファクトスタンダードになっているから、ということだけで、色の優位性から言えば、AdobeRGBのほうが優位だということも言えます。

でも、現状では、アプリもデバイスも、AdobeRGBを正しく表示出来ないものがほとんどです。
しかし、正確に言うと、見えていないのは、AdobeRGBの中でもsRGBを拡張した部分だけです。
AdobeRGBだからと言って、必ずその拡張部分にまでデータがあるとは限りません。

ですが、AdobeRGB画像をsRGB環境で開いてしまうと大きく色が変わるのは、sRGBの色域に向けて全体的なマッピングのし直しが行われるからです。

これが、アプリがカラマネ対応なら、AdobeRGB画像でも、カラー値は動かず表示されます。
ただ、デバイスで表現しきれないところが飽和するだけです。

画像と言ったら、sRGBしかないのだったら、まだ良いのです。
でも、これからAdobeRGBのままの画像も流通してくると思います。
AdobeRGBのまま、webに投稿されるものも増えるでしょう。

そんな時に、「何故sRGBに直さなきゃ、いけないのか?」「どうやって、sRGBに付け替えるのか?」という煩雑な問題が発生します。

そこで私は、アプリ側こそ、カラマネに対応するべきだと思っています。
MacのSafariが、カラマネ対応なのは、そのためだと思います。

従って、本音を言うと、Mac用にタグを埋め込んで欲しいと言うより、画像には必ずタグは埋め込んで、汎用性のあるタグならブラウザが読めるようにするほうが合理的だと思っています。
つまり、Windowsアプリも、そろそろカラマネ対応した方がいいんじゃないの?ということです。

tatsphotoさんは、画像容量や通信環境の観点から書かれているので、私とはスタンスが違います。
私は、カラマネの観点から書かせて頂きました。

長文、申し訳ありません。
2006/10/19(木) 21:40:36 | URL | yukinyaa #dNm2mw72[ 編集]
皆さんどうも
sekiさんもOさんもさすがお詳しい。
いろいろありがとうございます。
確かにそう言われてみるとナナメ線はややジャギってそうですね。
ただ、要領が軽いのにこれだけ手軽にシャープ、というところに感動しました。
時間が出来たらあれこれいじりたいと思います。

そして、こんなところでyukinyaaさんとtatsphotoさんの意見の応酬が見られるとは(笑)。
私はwebについては本当にど素人なので、気合の入った長文はとてもお勉強になりました。
私も軽くしようと思ってEXIF情報は外したのですが、このソフトはプロファイルを付ける付けないって出来るんですかね?
バカな質問だったらごめんなさい。
2006/10/20(金) 02:16:35 | URL | wan-wan #-[ 編集]
シュクセンのバージョン履歴を見るかぎりはICCはサポートしていないようですね。作者に要望出してみますか。

で、tatsさんのブログにもこの話が飛び火してますけど、スジ論からすると画像にプロファイルをつけるべきとは思いますが、Windowsを使っていると表示は変わらないので実際はほとんど配慮してません。世の中のマジョリティもそんなもんでしょう。vistaの世代になればまた変わるかもしれませんけど。
2006/10/20(金) 10:18:18 | URL | seki #mQop/nM.[ 編集]
そりゃ、Safariが悪い
sRGBはWindowsのデフォルト色空間、
特別な説明がなければ、
つまり、画像がICCプロファイルを付いていなければ、sRGB画像と見なします。

Macは小世界ですから、
Macの間に画像を流通するのにどうやってもかまいません。
しかしMacから、WindowsでsRGBとして作られ ICCプロファイルが付いてない画像が
あふれている巨大なWeb世界を見るとき、
「AdobeRGBと見なす」、あるいは「モニタプロファイルを当てる」のポリシーに、
笑うに笑えません。
(Safari を使ったことがありませんが、もし本当なら。)

WindowsユーザもMacユーザも、
カラーマネに無知識・無意識層はsRGB色空間に終始しますので、
Safari のことを除けば、何の不都合もありません。
将来は、ハートウェアとソフトウェアがモニターのキャリブレーションまで
カラーマネを全部自動やってくれるので、
どんな色空間の画像を流通しても問題ありません。

現在カラーマネの知識があって、色にこだわる「AdobeRGB使い」が、
間違いが起こりうるので要注意。
2006/10/21(土) 02:36:25 | URL | chen #-[ 編集]
My主張
画像の色空間をsRGBよりAdobeRGBを選ぶメリットは: 
  ①インクジェットプリンターでより多くの色を出させる。
  ②印刷所でCMYKに変換するときに、より多くの色を作り出せる。
にあります。
Web画像は広範の一般人が見てもらうためであり、
高価なAdobeRGBモニターを持つごく少数人のためではないから、
Webに限ってはAdobeRGBを選ぶ理由がありません。

「プロファイルつきAdobeRGB画像の流通を」という話は、
数年啓蒙活動後の今、やっと出版・印刷業界の小さい範囲で実現し始めたが、Windows、Linux、X-Window, PDA、携帯電話などもアクセスしてくる
Webの世界ではそもそも無理な話ですね。
浸透させるより、自動化の方が先に実現されるかもしれません。

AdobeRGB画像をプロファイルの付かないsRGB画像に変換
(画像内のすべてのドットを 233 --> 246 のようにマッピングし直し)
することが、AdobeRGB画像を操る人にとっては簡単で無難でしょう。
「高級な」画像を大多数の人が変な色で見られないためには、
このような「Web画像化」を忘れてはいけません。
2006/10/21(土) 02:51:19 | URL | chen #-[ 編集]
Web画像化
あらら、意外な方に、飛び火した。(笑

ということは、陳さん、
「Web画像化」つまりsRGBに変換ということですが、つでにタグも付けておいてくれたって、いいのではないでしょうか?
こないだちょこっと検証したら、「web用に保存」で、プロファイルを付加するかしないかの容量差は、4KBでした。
たかが4KB、されど4KBなのでしょうが、私は、メリットから考えると「たかが」と思いますね。

私がWindowsのブラウザもカラマネすべき、と言っているのには、モニタ表示に何の色空間を使っているのか?によって色が変わるからです。
Windowsの場合も、最終的にモニタの色空間に変換されてるわけですが、そのモニタプロファイルはsRGBに近似していますか?
アプリケーション上では、タグなし画像に対して、sRGBを指定して表示し、その上でモニタの色空間に変換するようになっていますか?
いきなり、モニタの色空間を当てはめているのではないですか?

WindowsがsRGB準拠といっても、どのモニタの色空間もsRGBに近似しているわけではありません。
言い換えれば、「sRGBをカバー」とか、「sRGBに準拠」と謳っていない、廉価なモニタでは、sRGBすら完全に表示できていないのです。
私のPBがいい例です。
最近のノートパソコンについては知りませんが、おそらくノートパソコン全般で、sRGBに近似するくらい広いモニタの色空間を持ってる機種はないのではないかと思います。

そうした時に、アプリがタグなしをまずsRGBとして開いてくれれば良いのですが、タグなしにモニタの色空間を当てはめてしまうと色が変わってしまいます。
ですので、アプリケーション上でカラマネする機能は重要なんですよ。
その点でTigerになってからのSafariは優秀だと思っています。

では、ひとつ質問なのですが、Windowsな方々、
sRGBの埋め込まれているweb画像、ブラウザで見るのと、Photoshopで見るのと、色は同じですか?
2006/10/21(土) 06:30:45 | URL | yukinyaa(執念の人) #dNm2mw72[ 編集]
Windowsな人
> sRGBの埋め込まれているweb画像、ブラウザで見るのと、Photoshopで見るのと、色は同じですか?

色は違って見えます。ウェブ用の納品のときは基準がなくなるのでいつも悩みます。

それと、福岡のOさんのテストによると、シュクセンでExif保存にチェックを入れるとICCも残るみたいだとか。精査してませんけど。
2006/10/21(土) 11:22:00 | URL | seki #mQop/nM.[ 編集]
Windowsな人2
sRGBの画像確かにブラウザで見ると少し彩度が上がります、、、
って私も今見て気づきました。
yukinanaさん、貴重な提唱ありがとうございます。
2006/10/21(土) 22:10:06 | URL | yamada #HsU3vTHI[ 編集]
ソースプロファイルだけのはなし
> yukinyaa さん

はい、意外の人陳です。先日はありがとうございました。

ウェブブラウザは、Windows上大量のカラマネ非対応ソフトと同じように、画像のソースプロファイルとモニターのデバイスプロファイルの両方を見ないで、イメージを素通りさせます。(3ヶ月前までのフォトのつばさもそうでした。)

> yamada さん
> sRGBの画像確かにブラウザで見ると少し彩度が上がります、、、

Photoshop は画像のsRGBをモニターのプロファイルにマッチングしますから、差が出たのですね。モニターキャリブレーションしてないPCでは、ウェブブラウザとPhotoshop での色表現は同じはずです。(Photoshop の中のモニターガンマを変に弄っていなければ。)

こういう話は、やはりWeb利用者の99%の人にとっては難しすぎるし、理解する必要もないので、画像のソースプロファイルがあってもなくても、sRGBと固定して考えたほうがいいといったのが、昨日の主張でした。

頭のいいAdobeRGB使いが、Web上で大勢の素人に見せる前にAdobeRGBを見せびらかすことなく、こっそりとsRGBに変換したほうが、皆が簡単、皆がHappyになります。少なくても現状の、しばしばAdobeRGBをsRGBに誤認されてしまうような大きな間違いは起こらないでしょう。

出力のカラーマッチングは別問題です。もちろんあったほうがいいと思いますよ。
2006/10/22(日) 02:30:37 | URL | chen #-[ 編集]
通りすがりのWINユーザーですが…
通りすがりに失礼いたします。

…「MacでSafariを使ってWEB上のタグなしRGB画像を見るときはモニタRGBを指定する」というのは、「WINで、IEでWEB上の画像を閲覧する」というのと、「全く同じ動作」です。
WINのブラウザでの動作が「それでよし」とされているのは、「前提」あってのことですから、Macユーザーとしては問題解決の手っ取り早い手段は、その「前提」を尊重する…「Macの人もモニタガンマ2.2にしなさいよ」…で、終わりの話だと思います。

あるWin機で、あるRGB画像を閲覧するとき、「ブラウザで見る」と同じ見た目をPhotoshopで見る際に達成したいなら、Photoshopで画像を開く際に「モニタRGBを指定」します。画像埋め込みプロファイルがどうあろうと関係ありません。…多くの場合、「sRGBを指定」した場合と見た目は異なります。モニタの表示色域がsRGBと完全に一致することはほとんどないのですから(RGB24bitすら出せないモニタも数多くあります)。逆に言うと、「ブラウザで閲覧する限りはそのRGB画像の真の姿を見ることはほとんど不可能」です。

しかし、この「モニタRGBの実現する色の値」と「sRGBの理論上の色の値」の差異への「許容」がなければ、一般に普及させるのは不可能だったのではないでしょうか。

「WEBにあげる画像にはそれなりの作り方があり
(sRGBにすること。)
閲覧にもそれなりの作法がある。
(sRGBとして閲覧すること。)」
…十分筋が通っていると思います。この作法がきちんと守られるのならば、WEB上の画像のタグのあるなしは重要なことではありません。
現実的な問題として「モニタの表示はsRGBと一致していないため、ブラウザでは真の姿は絶対に見えない。」はありますが、それならば「見たいのならばsRGBを指定して開けるアプリで、sRGBをきちんと表示できるモニタディスプレイで見よ」というオプションがあるのですから、「必要を感じる人がそういうことをすればいい」だけのことです。…そんな「必要がある」人が「プアなモニタ」を使うのは、おかしいですよね。プアなモニタは「表示が出来ない」から「プア」なのですから。

WINのブラウザもカラマネ対応するべき、というのは、現在のユーザーがどうこうできる問題ではないでしょう。もっといいますと、将来の課題として考えても現状では「意味がない」でしょう。「現在の作法」すらいきわたらない(ガンマ1.8のモニタでWEB閲覧をしている人…いらっしゃいますよね。)のですから、「カラマネ対応アプリの運用の前提」がきちんといきわたるかがとても怪しい。一例を挙げれば、モニタプロファイル。これが各々のマシンで「きちんとして」いなければいけませんが、ではその「きちんとしている(実際の表示を測定してその結果を反映したものである)」は、だれがどのように保証できるのでしょうか。そんな保証がない中でブラウザだけプロファイルに対応しても、「右にずれていたものが左にずれる。その過程でぼろぼろ階調がこぼれ落ちる」だけ。意味がないにとどまらず新たな害が生じるともいえませんか。…残念ながら、「机上の空論」でしょう。

「タグのないRGB画像が手元にきたら、出所に問い合わせる」も立派な「カラーマネジメント」。勝手に「あるRGB」をあててしまって見え方がどうこうというのは、アプリがカラマネに対応していても使う人がカラマネに対応していないため結局カラマネが出来ていない、といえましょう。

逆に、WINのブラウザがタグを読まないとしても、それが介在しただけでカラマネが出来ないということにはなりません。カラマネの基礎の基礎とはなにか、を考えればわかることだと思うのですが。
2006/10/22(日) 19:07:03 | URL | NONAME #4zlyQRhg[ 編集]
>NONAMEさん、

私は、「カラマネの基礎の基礎」とは、デバイス間に置けるカラーの「見え方」を一致させることだと思っています。
2006/10/23(月) 05:23:49 | URL | yukinyaa #-[ 編集]
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